オンラインゲームは麻雀から。そして不満へ。

雀龍門ではひたすら覚えたルールを実践すべくゲームを重ねていきました
(ゲームや試合を対局といいます、4人そろって麻雀は対局を初めてすることができます。例外)三人麻雀)

一時期は寝ることを忘れて(現実で寝ないで朝まで麻雀をやることを徹マンと言うらしいです)

夜中じゅうパソコンに向かって麻雀を打っていました。

操作の説明を忘れていましたがマウスしか基本使いませんでした。



そんな夜中のある日のこと

フリーでいろんな人と打っていたとき(昔は無料でいくらでも打てたのですが、今は場代=課金がある程度必要なようです)ある対局で大変盛り上がりました。

盛り上がったというのがなぜ分かったかというと、マクロチャットというシステムが雀龍門には存在していました。

対局中は自分の番には制限時間が決まっており、目の前の牌達に集中するので

他のことをする、と言ってもできることはないのですが、f1やf2を押したりすると決まった文章を打ってくれます。

相手にすごい手を上がられた(4人のうち、一番早く役をつくった人がその場所の勝利、ゲームの進行は半荘戦という方式では前半4回、後半4回が基本なようなもの)

惜しくもその対局に負けてしまった時など「やられたー」や「いい対局だったね」みたいなマクロチャットが飛び交いました。

結局何局もそのメンツで打つことになり、明け方までネット麻雀をやることになりました。


そうしてパソコンを閉じるときにふと、私は



なんだか物足りないな、いろいろゲームをしながらお喋り、チャットをしたいな




と思いました。


麻雀だけできればいいとか、そういった単純にそのゲームだけ触りたい、できれば楽しい

等そういった考えだったら大丈夫なのですが

オンラインゲームを初めてやった私にしては画面へ向かってのマウスや数個のキーを押すだけでは

寂しい。と感じてしまったようです



実はエルソードに出会うまでもう一つチャット目当てなようなゲームをやっていたのですが

流石にこのブログの趣旨から大外れしてしまうと、今気が付いたので


記憶を改ざんして




そこでエルソードに出会いました。




チャットが出来ること、それを踏まえてゲームができる

それだけでオンラインゲームは私にとって有意義だなと実感できました。



じゃあエルソードじゃなくても・・・他のオンラインゲームでもチャットが出来れば・・・

ましてやMORPG=マルチプレイヤーオンラインロールプレイングゲーム(wikiでそう書いてありました)

じゃなくてもプレイしながらチャットできるゲームはある・・・



正直に言ってしまえば、はい、エルソードじゃなくてもオンラインゲームは沢山ありますよね・・・

僕もこういったアクションという類のゲームはオンラインゲームでは初めてだったので

そしてゲーム音痴で覚えてしまったからこそ慣れたものをやりたいということもあるでしょうか

だからエルソードが好きになって今日までやっているのかもしれません


ただ、それぞれのオンラインゲームに多くの魅力があるように


エルソードにも魅力がたんまり入っていますカッコワライ



こんな導入になってしまいましたが・・・

次回からはやっと

記事3つ目にしてエルソードの話をしっかりとしていきたいと思います。

ではでは失礼します。
















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